ご家族の中でもっとも家と接する時間が多い女性にとって、お住まいの使い勝手は誰よりも重要なキーワード。
ある意味、「女性のために建てる家」がもっとも家族にとって快適に過ごせる家ともいえます。

梶谷建設の設計士は大半が女性。仕事が終われば買物、夕食づくり、洗濯、子育てが待っている普通の「主婦」です。
仕事で疲れたあとの家事にうんざりするのはお客様と同じ。同じ暮らしの悩みを共有できるからこそ、女性目線の住みやすい家をデザインすることが出来ます。家事動線や使いやすい収納、設計した自分自身が一番住んでみたい家づくりを目指しています。
家族の声を聞きながら対話出来るキッチンとリビング。食事を出すタイミングやテレビや話題を共有することが出来ます。
キッチンのすぐ脇に設けた食品庫。たっぷりストックできて、お部屋はすっきり。生活動線にこだわりました。
リビングの一角を利用した書斎コーナー。家事のちょっとした空き時間、趣味やインターネットなど誰にも邪魔されない奥様の空間です。
部屋の所どころに設けたニッチスペース。お花を生けたり、グリーンを配置して、生活に彩りを加える工夫も忘れません。

エアパス工法

県産材使用の骨太の家
家事を預かる奥様にとって、光熱費は家計の中でも2番目に出費が多い項目です。オール電化、太陽光、などのエコ住宅で光熱費を抑えても、家の性能がよくなければ効率的な節約にはなりません。
梶谷建設では自然換気でエネルギーを全く使わず換気と断熱をする「エアパス工法」をはじめ、断熱ペアガラス、通気性屋根断熱材、基礎断熱などでエネルギーロスをカット。
また自社製材の県産材や天然素材を多用した「骨太の家」、ホルムアルデヒトなどのアレルギー物質を使用しない身体にやさしい家づくりなど長く住まえば住まうほどその価値がわかる品質の高い家づくりを行っています。













